フィリピンが丸見え!最新ニュース, 地域・生活情報発信!
[]  01-01
[]  01-01
[]  01-01
フィリピンニュース
   

ニュース
政治
経済
社会/文化
ニュースの壺
インタビュー
情報
概況
歴史
政治/政府
地方行政
統計資料
歴代大統領
国民的英雄
地図
コラム
セブ島工房
英語学校奮闘記
大野のブログ
ICANまにら
KAZU
JRエクスプレス
マニラ社長
BUNBUN
ダルマ大将
志乃(Shino)
反町真理子
RYO
ダイチャング
あん
ライフ
・生活情報 
・CEBU   ・MANILA
・CLARK  ・BAGUIO
・DAVAO  ・ILOILO
・BACOLOD
・他の地域
PR
 
フィリピン英語留学の先駆者CEBU21の代表インタビュー - フィリピンニュース, 現地生活 最新情報発信
 interview
インタビュー  
   
  フィリピン英語留学の先駆者CEBU21の代表インタビュー

今回インタビューしたのは日本とフィリピンの架け橋、フィリピン留学エージェントCEBU21(www.cebu21.jp)の代表の趙文授さんです。 
 
 



 え?フィリピンに留学?
フィリピンで何を勉強するの?え?英語?
フィリピン人って英語喋れるの?

 

フィリピンに英語留学!びっくりする人も多いと思いますが、実はフィリピンは世界で3 番目に英語を話す人の多い国です。英語はフィリピンの公用語であり、学校教育をはじめテレビや新聞などにも英語が主言語として使われています。ハリウッド映画も字幕無しで上映されていることから垣間見られるように、英語はどこでも日常的に使われている言語です。お隣韓国では毎年10万人以上が英語を学ぶためにフィリピンを訪れています(フィリピン観光省調べ)。

 

日本でも近頃フィリピン留学の人気が急速に高まっています。フィリピン留学の人気の秘密はなんでしょう。
日本で
フィリピン留学エージェント CEBU21(www.cebu21.jp)を運営している趙文授(35、チョウ・ムンス)にフィリピン留学に関して聞きました。

 

次は趙さんとの質問応答の内容です。

 

いつからフィリピン留学の仕事をしていますか。
―2005年の夏頃にスタートしましたから5年くらい前ですね。

 

きっかけはなんですか。
―大学院の研究活動の一環でバギオ市に2005年4月から1年間滞在しましたが、その時に英語学校を経営している知人からの勧めで始めました。その時のフィリピン留学は100%韓国人学生のみでしたが、その知人は日本人を募集することで国際色のある学校を作りたいと考えたわけです。その時日本では、「フィリピン留学」と検索してもそれに関する情報が殆どない状況でした。

 

趙さんは政府奨学生で東京大学大学院の博士課程を修了したと聞きました。
いわゆるエリートコースでしたが、まったく関係ない分野に進路を変えたんですね。

―大学院での専攻は社会学でして、今はフィリピン留学に携わっています。実は私の中では全く関係のない分野だと思っていません。社会学は社会を見る視線を鍛える学問だと理解していますが、社会学で培った知識を活かして今の仕事に取り組んでいます。社会学はストライクゾーンが広い学問ということもあり、自分の中では繋がっています。

 

長年やった勉強が勿体無いとは思えなかったんですか。
―周りの人からは「もったいない」という意見もありました。しかし、私はいろいろ検討した末この道しかないと決心しました。
なぜなら「フィリピン留学」においていまが「業界の基準を作る時期」だと判断したからです。
パソコンのキーボードの順番がQWERTY順に配列された理由は、初めにタイプライターが出た時はバッターを打つスピードが早すぎると絡まれてしまうから、最大限遅く打てるようにわざと難しく文字を配列したのが今のQWERTY式の由来です。もちろん今はいくら早く打っても技術的な問題はありません。しかし、人々はQWERTY式の配列に慣れているので今更文字の配列を変更することは難しいです。
結局は基準を誰が決めるのか,初めて主導権を誰が決めるのかがその後の市場を占めるのにあたって決定的な役目をします。私は日本でのフィリピン留学がまさにこの「経路依存性」を構築する時期であり、ビジネス的可能性を確信したので迷いはありませんでした。
もちろん安くて効果ありのフィリピン留学を日本に広めなきゃ!という使命感もありました。こんないいものをお隣韓国人だけが独占しているのはそれこそ「もったいない」ことですね。5年過ぎた今は日本人留学生の数も増えており、「この道を選んで良かった」と思っています。

 

フィリピン留学が近頃人気を得ていますが、その理由はなぜだと思いますか。
―今まで日本で「留学」と言ったら「欧米留学」だけを意味する言葉でした。私も欧米の留学経験がありますが、基本的に欧米留学は①マンツーマン授業がなくグループ授業のみ、②1日の授業時間は3~5時間程度、③高い学費と生活費が必要でした。英語習得という面でみると決して良い環境とは言えません。
フィリピンが英語留学先として注目されているのは色々な要因がありますが、一言でいうとコストパフォーマンスがいいからです。安い費用&高い効果ですね。
フィリピン英語留学の最大の特徴はマンツーマン授業です。
マンツーマンなら自分のレベルに合わせた授業が受けられ、内容も学生の希望に沿って適切なテキストで取り組む事が出来ます。他の英語圏の国では、 10 ~ 15 人程度のクラスで1 時間のうち学生 1 人当たりが話せる時間はせいぜい 2 ~ 4 分程度と言われています。話す機会がより多く与えられる事が英語を話せるようになるための近道なのは言うまでもありません。授業時間も8時間くらいはありますので欧米より英語に触れる時間が圧倒的に多いです。
安い留学費用も欠かせない魅力です。
宿泊と食事、1日8時間の授業を全部含んで1ヶ月10~15万円程度で足りるのもフィリピンだからこそできることです。掃除や洗濯サービスまでやってくれるので勉強に集中できるのも喜ばれています。
またフィリピン人は一般的に外国人にとても親切です。南国特有のオープンマインドな国民性もあり、簡単に友達になる事が出来ます。欧米諸国に長期滞在していると、ほとんどのアジア人が一度は人種差別を感じると言われていますが、フィリピンではそのような事はありません。
物価の安さもフィリピン英語留学における非常に大きなメリットです。生活必需品や嗜好品も格安で、各種スポーツは勿論、ショッピング、映画鑑賞、旅行など多様な文化的生活を格安な費用で楽しむ事が出来ます。ジムは月1,600~2,000円程度、映画も 160円程度です。留学の合間に時間を作り、エメラルドグリーンのビーチリゾートへ行く事も出来ます。

 

記憶に残るエピソードがあれば教えてください。
3日後に留学に行きたいというお客様がいました。1週間セブに旅行目的でチケットを取ってセブに関して調べている途中でフィリピン留学のことを知って旅行ではなく留学にしたいと、でもチケットの出発日が3日後なので手配して欲しいということでした。フィリピンはビザなど面倒な手続きがないので無事手配できましたけどさすがに3日は大変でした。(笑)
またカナダからフィリピンに2ヶ月留学し、その後カナダに戻って帰国直前にフィリピン留学に再び留学した人も記憶に残ります。カナダという国は好きだけれど英語勉強にはフィリピンの方がより効果的だと言ってくれてありがたかった覚えがあります。

 

最後のフィリピン留学において注意することなどあれば教えてください。
やはり学校選びとエージェント選びが大事ですね。
実際、どこのエージェントより安くすると宣伝して姿を暗ましたケースもありましたので、注意が必要です。特定の学校ばかりお勧めしているエージェント、フィリピン留学の経験のないカウンセラー、ホームページだけの営業のエージェントは避けたほうがいいと思います。
留学生活中の注意点としては「不便を感じたらすぐ学校側やエージェントに改善を求める」ことです。日本人は不便があってもあまり表現しないことが多いですが、その不便の殆どはその場で解決できるものですので、我慢するよりは積極的に要求した方が快適な留学生活のためになります。

 

<CEBU21の趙文授代表>
 
フィリピン留学を躊躇っている人のために一言アドバイスを求めたら趙代表は実際の留学体験談を読むのも一つの方法と言いながら体験談が載っている雑誌を差し出しました。以下、 著者の許可を得て 転載いたします。(日本大学の英文学会通信掲載文)


 


人生を変えるフィリピン留学

 
「学生のうちに留学しておけばよかったな・・・・」社会人になってみて私が一番強く感じたこの後悔。在学中の皆さんが同じ思いをすることのないよう、少しでも役に立てばと思い私の経験をお話しします。
 
英文学科を卒業した私は一般企業に就職し、英語が必要でも何でもない日本企業相手の営業職として働いていました。しかし、「英文科卒」という肩書だけで海外からの電話応対、英語資料の翻訳など英語に関するあらゆる仕事を頼まれ、日々悪戦苦闘・・・。「英文科卒=英語が話せる」そんな方程式は成立しない事を皆さん口には出さずとも恥ずかしながら感じているのではないでしょうか。

私もその中の1人でした。でも、実際世の中の常識は違い、自分の中でも先述の方程式が成立しない事にコンプレックスを感じていたのです。英文科を卒業したことにプライドを持ち、4年間英文科で勉強したという事に意味を持たせたい。遅ればせながらそんな気持ちが高まり、私は新卒で1年働いた会社を辞めて留学する事を決意しました。
 
英語を勉強する為の留学。まず頭に浮かぶのはアメリカ・イギリス・カナダ等の欧米圏。早速費用を調べてみて、ほとんど貯金のなかった私は「留学なんて夢だった・・・」と諦めかけました。そう、留学するにはそれなりのお金と時間が必要。残念ながら私にはどちらもない。でもそんな時、留学の常識を覆す斬新なプラン、『フィリピン留学』を私は見つけたのです。

以前旅行でフィリピンのセブ島を訪れ、是非また行きたいと思っていた私はすぐに食いつきました。調べてみると、フィリピンは公用語が英語で外国人向けの英語学校が無数にあるらしい。1週間からの短期でも受け入れてくれるし、4週間でも費用は10万円以下!?しかもそんな格安なのにマンツーマン授業が受けられるってホント!?その夢のような話に私は乗ってみる事にしました。

思い立ったら即行動しなければ気が済まない私は、すぐにエージェントにお願いして1ヶ月後にはもうフィリピン入り。フィリピン留学では出国前にビザ等の面倒な手続きが一切要らず、逆に心配になるくらいとんとん拍子でフィリピンまで来てしまった。
 
フィリピンの英語学校はそのほとんどが韓国人経営で、学生も3人の台湾人を除いては全て韓国人。日本人は私1人。フィリピンで韓国人と一緒に英語を学ぶ・・・そのなんとも不思議な状況の中で私の英語留学は始まりました。まず初日にオリエンテーションとレベルテストを受けて自分の実力を把握。弱点に合わせてカリキュラムが組まれ、翌日から授業スタート。まず一発目の授業はボキャブラリーのマンツーマン授業。

リスニング力もスピーキング力も全くなかった私は、こんなんで授業についていけるのか、質問したいことを伝えられるのか、不安と緊張を隠せないまま教室に入っていきました。しかしフタを開ければ心配御無用。フィリピン人の先生はその国民性から皆さん非常に気さくで明るく緊張感もほぐしてくれて、特にマンツーマン授業では人の目も気にせず自分の英語力の無さにも引け目を感じず私自身のペースで勉強することができました。実際フィリピンの英語学校に入学する学生は初心者が多く、先生もその教え方に慣れているので全く実力が無くても大丈夫です。
 


グループ授業は先生1人に対して学生4人程度の少人数制。初めは消極的でなかなか発言できなかった私ですが、この人数では否が応でも話す機会を与えられ、いつしか自分からどんどん質問するようにもなりました。グループ授業のカリキュラムの中にTopic Conversationというものがあり、1つのトピックに関して皆で議論するのですが、クラスはレベル別に分けられているので自分と同じ程度の実力のクラスメイトがどんな単語を知っていてどんな言い回しを使っているのか、その発言一つ一つが刺激になり、負けじと毎日ひたすら勉強に励みました。
 
そんなこんなで毎日4時間のマンツーマン授業+3時間のグループ授業・・・計7時間も勉強し、夜は宿題をこなすという怒涛の日々(受験の時ですらこんなに勉強したことはない。。。)を過ごしていると、ものの1、2週間で自然と口から英語が出てくるようになりました。日本人がいなかったので、授業時間に限らず誰に何を伝えるにも英語を話さなければならないそんな状況も手伝って自分でも驚くほど英語の頭に切り替わっていったのです。まだ日本人学生の少ないフィリピンだからこそできた事だと思います。

私は4週間しか滞在しませんでしたが、帰国の頃には先生と冗談を言い合って笑い、ルームメイトに英語で悩みを相談し、グループ授業でも一方的な意見の投げ掛けではなく「議論」と言えるような格好がついてきました。
 
しかしこんなに勉強ばかりしていては長続きしません。セブと言えばエメラルドグリーンの海。月曜から金曜までは必死に勉強し、土日は毎週のように海に出掛けてリフレッシュです。フィリピンには世界各国からダイバーが集まる有名なダイビングスポットがいくつもあります。意外な事に世界遺産や観光名所も沢山あります。いつも友達と英語で週末の計画を立て、思いっきり遊びながらも英語で会話をする、そんな時間が大好きだったし自信にも繋がりました。時には先生と一緒にショッピングに出掛けたり、先生の家でホームパーティーをしたりと学校以外でも英語を吸収するチャンスがいくらでもあります。
 


こうして仲良くなった先生や友達とは3年たった今でも連絡を取り合い、時にはお互いの国に遊びに行き、去年はルームメイトの結婚式にも招待され出席してきました。人との出会いも留学で得られる大きな財産のひとつですね。余談ですが私は韓国人に囲まれた留学生活の中でそれまで全く興味のなかった韓国語をどうしても話せるようになりたくなって、独学で勉強始め仕舞には短期で韓国留学までしてしまいました。人との出会いで自分の人生が少しずつ変わっていくのが面白くもあり不思議でもあります。
 
フィリピンの英語学校は全寮制で、掃除・洗濯もしてくれる上に週末を含め食事が3食出てくるので本当に勉強だけしていればいいという何とも恵まれた環境。そんな中で4週間勉強して得た英語の実力は、渡航前に想像していたものを遥かに超えました。欧米圏に留学する3分の1の費用で3倍以上の実りがあったのではないかと今では思います。もちろん欧米圏でネイティブスピーカーによる大人数授業を受けて得るものも大きいですが、費用をかけずにフィリピンでマンツーマン授業をたっぷり受け、得られる実践力と自信は何ものにも代えがたいものです。

 
まだフィリピン留学の知られていない日本では、「フィリピン?何語勉強しに行くの?危なくない?」などと思う方が多いと思いますが、私は自分の経験から自信を持って英語を勉強する為の留学先にフィリピンをお勧めできます。実際お隣の韓国では「留学といえばまずフィリピン」という習慣が既に出来上がっていて(フィリピンに韓国人経営の英語学校が無数にあるワケはここから)、欧米圏へ留学する前にフィリピンで短期間集中的にある程度の実力を付けてから目的の地へ向かうといったステップアップ留学が主流になっているようです。
 
大学生のバイト代だけでも、そして夏休み・冬休みの短期間だけでも留学はできる、それを私は皆さんに伝えたいです。就職活動に必要なTOEICスコアだって、今からでも十分伸ばせます。

私はフィリピン留学というものに感銘を受け、また留学で培った英語力を活かしたいという思いからフィリピン留学専門エージェントに就職しました。前の会社を退職する時にはこんな世界がある事すら知らなかったのに、不思議なものです。

お客さんの中にはやはり以前の私のように一旦仕事を辞めて英語力向上の為フィリピンに行く方も沢山いらっしゃいますが、皆さんには今、学生のうちに体験して将来目指せるものの世界を広げてもらいたいと願います。留学すること、英語を身につけることはそんなに遠い夢の話でもありません。エージェントとしてではなく、フィリピン留学の経験者として、英文科の卒業生として、皆さんを応援しています。






Updated: 2010/08/11 (水) 14:35

Share |
 
フィリピン情報コラム インタビュー ::: フィリピン・インサイド・ニュース(Philippines Inside News)
音楽分野で活躍するiwaptさん。
今回はフィリピンの音楽分野で活躍するiwapt(イワプト)さんをご紹介いたします。  ① 自己紹介   子供の時から音楽を聴くのが好きで、22歳の頃にDTM機材(パソコンを使用して音楽を製作する機材)を購入し本格的な音楽製作をスタート。作詞、作曲、アレンジ、VOCAL、RAPなどは全て自分で..
フィリピン英語留学の先駆者CEBU21の代表インタビュー
今回インタビューしたのは日本とフィリピンの架け橋、フィリピン留学エージェントCEBU21(www.cebu21.jp)の代表の趙文授さんです。       え?フィリピンに留学?フィリピンで何を勉強するの?え?英語?フィリピン人って英語喋れるの?   フィリピンに英語留学!びっくりする人も多いと..
マニラで外国人保護コンサルタント会社に勤めているRYOさん
今回インタビューにお答え頂いたのは、インサイドニュースのコラムニストRYOさんです。 RYOさんのコラムはこちら。 ◆自己紹介 ブログ『フィリピンの歩き方♪』管理人のRYOと申します。 2004年にフィリピンに越してきて気が付けば6年..... 現地で知り合った女性と結婚し、無事に五体満足な子供にも恵ま..
フィリピンに親子留学中の志乃さん
今回インタビューにお答え頂いたのは、インサイドニュースのコラムニスト志乃さんです。 志乃さんのコラムはこちら。  ◆自己紹介 日本での子育てに疑問を抱いていた時、バギオで活躍していた日本語教師時代の同僚に誘われたのをきっかけに子供と二人で渡比。 2006年から1年3ヶ月、バギオで日本語教..
環境NGO「Cordillera Green Network(CGN)」の代表 反町真理子
フィリピンインサイドニュースではフィリピンで活動している日本人を取り上げ、紹介するインタビューページを設けました。最初にご紹介する方はインサイドニュースのコラムニストでもある反町真理子さんです。 反町さんのコラムはこちら。  ◆自己紹介  ルソン島北部のバギオしに拠点をおく..
1
    
ニュース コラム ライフ
バタネス紀行 2017 その-(13..
【労働】 住友商事傘下のミン..
セブで日本の選挙の投票をする..
【内戦】 ミンダナオ島マラウ..
ボホール島 2017年 その-4 ..
【恒例】 2017年度フィリピン..
バタネス紀行 2017 その-(12..
【契約】 セブのマリオット・..
セブの『東横イン』は大丈夫か..
ボホール島 2017年 その-3 ..
【世論】 ドゥテルテ大統領へ..
バタネス紀行 2017 その-(11..
セブにおける在外選挙投票
【株価】 フィリピン史上初 ..
ボホール島篇 2017年 その-2..
【進展】 企業の横暴で10年止..
バタネス紀行 2017 その-(10..
ボホール島 2017年 その-1 ..
【融資】 フィリピンへの有償..
バタネス紀行 2017 その-(9..
21【最速】 フィリピンのエイズ..
22セブからボホール島への船旅
23【下院】 批判勢力に見せしめ..
24バタネス紀行 2017 その-(8..
25【悪弊】 大統領の息子や一族..
26バタネス紀行 2017 その-(7..
27【変更】 フィリピン最初の地..
28【茨城】 フィリピン人が犯人..
29ルソン島紀行 山岳州篇 2017..
30【悪党】 マルコス一家 不正..
31セブにあった旧日本海軍飛行場..
32【辞退】 パッキャオ引退か ..
33バタネス紀行 2017 その-(6..
34【凶行】 5人刺殺 首都圏パ..
35【公僕】 セブ州の市長 固定..
36ルソン島紀行 山岳州篇 2017..
37【通貨】 フィリピン・ペソ ..
38バタネス紀行 2017 その-(5..
39【集客】 38歳のパッキャオ 1..
40【退去】 大手新聞社と大統領..
41【無法】 相次ぐ警察による容..
42【波紋】 違法薬物関与者経営..
43【汚染】 セブの大学で教育学..
44【中古】 日本の自衛隊 着々..
45【投資】 セブのカジノ付きホ..
46【合弁】 日本最大の鶏卵生産..
47【許可】 セブで違法営業のレ..
48【教育】 フィリピンの国公立..
49【警告】 エイズ(HIV)感染 ..
50【航空】 セブから 小型飛行..
51【虐殺】 ミンダナオ島で現職..
52【急襲】 セブで 韓国人グル..
53【展開】 ユニクロ フィリピ..
54【議会】 ミンダナオ島の戒厳..
55【禁煙】 7月23日から 公共の..
56【生贄】 アキノ前大統領告発..
57
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
【生贄】 アキノ前大統領..+ 3446
【虐殺】 ミンダナオ島で..+ 3369
【禁煙】 7月23日から 公..+ 3066
【警告】 エイズ(HIV)感..+ 2858
【急襲】 セブで 韓国人..+ 2829
【教育】 フィリピンの国..+ 2822
【議会】 ミンダナオ島の..+ 2814
【中古】 日本の自衛隊 ..+ 2599
【展開】 ユニクロ フィ..+ 2587
【許可】 セブで違法営業..+ 2424
【汚染】 セブの大学で教..+ 2359
【合弁】 日本最大の鶏卵..+ 2353
【無法】 相次ぐ警察によ..+ 2340
【退去】 大手新聞社と大..+ 2275
【航空】 セブから 小型..+ 2240
【通貨】 フィリピン・ペ..+ 2193
【投資】 セブのカジノ付..+ 2162
【波紋】 違法薬物関与者..+ 2092
【公僕】 セブ州の市長 ..+ 1907
【茨城】 フィリピン人が..+ 1883
21【悪党】 マルコス一家 ..+ 1842
22【悪弊】 大統領の息子や..+ 1830
23【凶行】 5人刺殺 首都圏..+ 1766
24【集客】 38歳のパッキャオ..+ 1761
25【変更】 フィリピン最初..+ 1676
26【辞退】 パッキャオ引退..+ 1500
27【最速】 フィリピンのエ..+ 1471
28【下院】 批判勢力に見せ..+ 1359
29セブにあった旧日本海軍飛..+ 1227
30セブの地獄的な交通渋滞を..+ 1167
31バタネス紀行 2017 その-..+ 1160
32【世論】 ドゥテルテ大統..+ 1158
33セブと戦争の時代+ 1146
34ルソン島紀行 山岳州篇 20..+ 1122
35バタネス紀行 2017 その-..+ 1112
36ルソン島紀行 イロコス篇..+ 1092
37ルソン島紀行 山岳州篇 20..+ 1085
38ルソン島紀行 山岳州篇 20..+ 1067
39【融資】 フィリピンへの..+ 1064
40マクタン・セブ国際空港の..+ 1062
41バタネス紀行 2017 その-..+ 1038
42ルソン島紀行 山岳州篇 20..+ 1017
43バタネス紀行 2017 その-..+ 1012
44セブ・マクタン島の海辺は..+ 1001
45セブのリゾート沖に通るコ..+ 995
46バタネス紀行 2017 その-..+ 992
47ルソン島紀行 イロコス篇..+ 985
48ルソン島紀行 イロコス篇..+ 983
49ルソン島紀行 山岳州篇 20..+ 979
50ルソン島紀行 山岳州篇 20..+ 967
51【進展】 企業の横暴で10年..+ 837
52【契約】 セブのマリオッ..+ 697
53【恒例】 2017年度フィリピ..+ 630
54【株価】 フィリピン史上..+ 613
55【内戦】 ミンダナオ島マ..+ 325
56【労働】 住友商事傘下の..+ 233
57+
58+
59+
60+
61+
62+
63+
64+
65+
66+
67+
68+
69+
70+
71+
72+
73+
74+
75+
76+
77+
78+
79+
80+
81+
82+
83+
84+
85+
86+
87+
88+
89+
90+
91+
92+
93+
94+
95+
96+
97+
98+
99+
100+
フィリピン留学情報
MAAS!留学
セブ島留学・セブ留学ならMAAS!(マーズ)留学へ
メルマガ購読(無料)

メールアドレス(半角) 
Share |
会社紹介お問い合わせお知らせディレクトリ
全体:666,300 今日:224 昨日:134
PH-INSIDEに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。
E-mail: help@ph-inside.com
Copyright (C) 2002 ph-inside.com. All rights reserved.